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ストレート

特定の産地のコーヒー豆

ストレートコーヒー

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コロンビア 中煎り

マイルドの基準はコロンビア

やわらかなコーヒーの事を一般的に「コロンビアマイルド」と表現します。その昔から、やわらかで口当たりの良いコーヒーであることを「コロンビアマイルド」と表現したくなるくらい、コロンビアは優しいマイルドなコーヒーです。

生産地:南アメリカ大陸北西部コロンビア共和国 規格:スプレモ18UP 精製方法:ウォッシュド

コロンビア 深煎りcafeore

より深く香るコロンビアアロマ

やわらか優しいコロンビアを深く煎ると、甘みとコクがさらに際立ちます。飲んだ瞬間ふわっと広がる香ばしさは、まさに「コロンビアアロマ」。穏やかでまったり甘いコーヒーです。

生産地:南アメリカ大陸北西部コロンビア共和国 規格:スプレモ18UP 精製方法:ウォッシュド
コクのあるカフェオレがお好きな方にぴったりです

コロンビア ハニー 浅煎り

甘さ広がる浅煎りコロンビア

マイルドなコロンビアを更にやわらかくなるように、一般的な焙煎よりも浅く焼きました。優しい酸味の、甘酸っぱくキュートな味に仕上げています。ブラックで飲んでも、氷を入れて冷やしてもOK!

生産地:南アメリカ大陸北西部コロンビア共和国 規格:スプレモ18UP 精製方法:ウォッシュド

コロンビア ナリーニョ 中煎り

古き良き、南部のコーヒー

コロンビアの南部にあるナリーニョ県は、かつてコーヒーの主力生産地でした。現在の主力生産地は北部に移動してしまいました。しかし、南部生産地では今でも、昔ながらの丁寧な栽培を続けています。穏やかな甘い味わいです。

生産地:南アメリカ大陸北西部コロンビア共和国ナリーニョ県 規格:スプレモ18UP 精製方法:ウォッシュド

ブラジル サントス 中煎り

世界中から愛されるコーヒー

コーヒーの生産量世界1位のブラジル。「サントス港」の近辺で採れるコーヒーが、非常においしかったことから、ブラジルのコーヒーは日本で「サントス」の愛称で親しまれてきました。ほのかな甘みと、良い香りのコーヒー。優しいスッキリ系です。

生産地:南アメリカ大陸ブラジル連邦共和国 規格:NO.2 精製方法:アンウォッシュド

アマレロ イエローブルボン 中煎り

甘味があり万人に愛される

ブルボンは普通赤い実がなりますが、アマレロ種のブルボンは、黄色い実をつけます。生産量も少なくて市場に多く出回らないことから、「イエローブルボン」と呼ばれ珍重されているコーヒー豆です。素直な味で、コクがあり、甘い香りと甘い味わいで、大変おいしいです。

生産地:ブラジル連邦共和国南東部ミナスジェライス州 農園:アルコイス農園 品種:ブルボン 規格:15/18 精製方法:アンウォッシュド UTZ認定

ペルー チャンチャマイヨ 浅煎り

やわらか甘くて爽やかおいしい

チャンチャマイヨ渓谷の近くで栽培されているので、地名がそのままコーヒー豆の名前になりました。浅く焼くことで、香りがとても良く、大変おいしくなるので、他のコーヒーと比べて非常に浅く焼いています。

生産地:南アメリカ大陸西部ペルー共和国チャンチャマイヨ渓谷近辺 品種:ティピカ 精製方法:ウォッシュド

ペルー オルキデア 中煎り

毎年、村から収穫の便りが届きます

ペルーの首都リマからバスに揺られて30時間。そこから徒歩で数時間行くと「アチャマル村」に到着します。そんなペルーの秘境に住む日本人の高橋さんと、アチャマル村民が一丸となって、無農薬で栽培。素朴で、優しくて、飲みやすいコーヒーです。

生産地:南アメリカ大陸西部ペルー共和国アチャマル村 品種:ティピカ(オールドタイプ) 精製方法:ウォッシュド 有機・無農薬栽培 村直送コーヒーのため年間数量限定品

 

 

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グァテマラ 浅煎り

フルーティな酸味の代表選手

爽やかな酸味と良い香り。甘酸っぱさがクセになる「柑橘系コーヒー」の代表です。洗練された都会的な味わいと、豊かな香りが、飲む人を虜にします。

生産地:中央アメリカ北部グァテマラ共和国 規格:SHB(高地栽培) 精製方法:ウォッシュド

グァテマラ 深煎りcafeore

甘味広がる深煎り仕上げ

酸味のコーヒーを深く焼くと、酸味が甘味に変化します。グァテマラの深煎りは、苦味は少なく、まったりとした甘みが増し、香り良く口の中に広がります。「シッカリ目の、香りの良いコーヒーが好きだけれど、苦いのは嫌い。」という方に特にオススメ!

生産地:中央アメリカ北部グァテマラ共和国 規格:SHB(高地栽培) 精製方法:ウォッシュド
コクのあるカフェオレがお好きな方にぴったりです

グァテマラ アンティグア 中煎り

古都で育まれたトラディショナル

かつてのグァテマラの首都アンティグアで生産されたコーヒーは、「グァテマラ生産者協会」が認定した特定指定銘柄として、高い評価を受けるトップブランドです。他のグァテマラが爽やかな酸味なのに対して、アンティグア地方で作られたグァテマラはマイルドです。

生産地:中央アメリカ北部グァテマラ共和国アンティグア 農園:ポルタル農園 品種:ブルボン・カツーラ 規格:SHB 精製方法:EP・ウォッシュド グァテマラ生産者協会(ANACAFE)認定

グァテマラ アンティグア ピーベリー 中煎り

古都生まれのまるい豆

コーヒーは1つの実に2つ豆ができます。ですが、まれに1つの実から1つの豆しか育たないことがあります。「ピーベリー」と呼ばれるその豆は丸い形をしており、根強い愛飲家が多くいます。普通の豆と比べて、1つの実の栄養を一身に受けているので、味が濃くなるのが特徴です。

生産地:中央アメリカ北部グァテマラ共和国アンティグア 農園:ポルタル農園 品種:ブルボン・カツーラ 規格:SHB 精製方法:EP・ウォッシュド グァテマラ生産者協会(ANACAFE)認定

メキシコ 浅煎りcafeore

優しい風味のオーガニック

メキシコ合衆国は、いち早くオーガニックとフェアトレードに取り組んだ国。一般的に「オーガニックはみずくさい」と言われますが、メキシコは違います。優しいながらにコーヒーの芯まで火が通っており、香ばしい香りと甘酸っぱい酸味で、他では味わえない美味しさです。

生産地:北アメリカ南部メキシコ合衆国 規格:AL 精製方法:手摘み・ウォッシュド・天日乾燥 JAS認証
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

メキシコ 深煎り

キリッと苦味のスッキリ後口

深く焼き上げたメキシコの特徴は、深い味わいとキリッとした苦味。それでいて後には残らないスッキリ感と、香ばしい良い香りがクセになります。陽気なメキシコらしい、華やかな味わいです。

生産地:北アメリカ南部メキシコ合衆国 規格:AL 精製方法:手摘み・ウォッシュド・天日乾燥 JAS認証

メキシコ カフェインレス 中煎り

メキシコの豆をカフェイン抜きで

有機栽培で育ったコーヒー豆から、カフェインを99%除去しました。薬品は使わず、水を使ってカフェインを取り除くので安全。その水に天然水を利用する方法を特に「マウンテンウォーター方式」と呼びます。メキシコの優しい風味そのままの、おいしいカフェインレスです。

生産地:北アメリカ南部メキシコ合衆国 マウンテンウォーター JAS認定有機栽培コーヒー豆使用 JONA(全日本オーガニックアンドナチュラルフーズ協会)認定品

ブルーマウンテンNO.1

揺るぎないキングオブコーヒー

コーヒーの王様といえば、文句なしにブルーマウンテン。ジャマイカのブルーマウンテンエリアで栽培されたコーヒーのみをブルーマウンテンと呼び、その中でも高品質なものだけがNO.1の称号をうけます。特にクライスデール地区のブルーマウンテンは美味しいことで評判。味は是非、ご自分でお確かめ下さい。

生産地:中央アメリカ大アンティル諸島ジャマイカ東部 ブルーマウンテンエリア 農園:クリフトンマウント農園及びクライスデール農園 品種:ティピカ 規格:NO.1・スクリーン17UP スペシャリティグレード 精製方法:ウォッシュド

クリスタルマウンテン

高級コーヒー御三家の一人

ジャマイカのブルーマウンテン、ハワイのコナに次ぐ高級コーヒーが、キューバのクリスタルマウンテンです。爽やかな柑橘系の酸味と、後にやってくる甘みとコク。飲み終わりには、クッキーにも似た香ばしさが広がります。

生産地:中央アメリカ大アンティル諸島キューバ シエンフエーゴス州 品種:ブルボン・カツーラ 規格:クリスタルマウンテン(キューバトップG)・スクリーン18/19 精製方法:ウォッシュド 全日本コーヒー取引校正協議会で定める特定銘柄種

マウイ・モカcafeore

もうひとつのモカ

エチオピアとイエメンで作られたコーヒーを「モカ」と呼びますが、もう一つ「モカ」があります。イエメンからハワイのマウイ島に持ち込まれ、ハワイで育ったハワイの「モカコーヒー」。それがマウイ・モカ。モカ本来の風味を残した、タイムカプセルのようなモカコーヒーです。

生産地:アメリカ合衆国ハワイ州マウイ島 農園:カアナパリ農園 農園主:ジェームス・キモ 規格:マウイセレクト 精製方法:アンウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

 

 

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キリマンジャロAA 浅煎りcafeore

アフリカ代表キリマンジャロ

名前の通り、タンザニア北部キリマンジャロ山麗近くのコーヒー農園から集められたコーヒー。豆をグラインドして粉にした時の、なんとも言えない極上の爽やかな香りと、甘みを感じさせる上品な酸味が特徴です。

生産地:中央アフリカ東部タンザニア連合共和国北部 規格:AA 精製方法:ウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

フレンチキリマンジャロcafeore

アイスもホットもこれひとつ

「1種類のコーヒー豆でアイスもホットも両方飲みたい!」というお客様の要望から生まれた深煎りキリマンジャロです。ホットコーヒーでコクと香りを楽しむもよし、アイスコーヒーでスッキリした口当たりを楽しむもよし。両用するには少し粗目に挽くのがおススメです。

生産地:中央アフリカ東部タンザニア連合共和国北部 規格:AA 精製方法:ウォッシュド
コクのあるカフェオレがお好きな方にぴったりです。アイスカフェオレもおすすめです

キリマンジャロ KIBO-AA 中煎り

輝く山の希望-KIBO-

コーヒーの「キリマンジャロ」とは、本来はこのKIBOのことをいいます。現地の言葉を翻訳すると「キリマ」は「輝く」・「ンジャロ」は「山」。輝く山麗で栽培されたタンザニアのコーヒーの中でも、特に優秀なものに、キリマンジャロ最高峰である「キボウ」の名が与えられます。

生産地:中央アフリカ東部タンザニア連合共和国北部キリマンジャロ山麗近郊 精製方法:ウォッシュド

モカ・レケンプチ 浅煎りcafeore

ナチュラルでやわらかさが人気です

エチオピアで栽培されているモカの中では、価格も抑えられており、最も飲まれているのがレケンプチ地方のモカではないでしょうか。モカ独特のふくよかで甘酸っぱい香りと、包み込むようなまろやかな口当たり、やわらかな酸味は格別です。

生産地:東アフリカ エチオピア連邦民主共和国レケンプチ地方 精製方法:アンウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

モカ・ハラー 中煎りcafeore

最もモカらしいモカ

エチオピア古来の方法で育てられた、モカコーヒーの代表がハラ—。今もその地位は揺るぎません。「エチオピアモカで美味しいモカはどれ?」と尋ねられれば、迷わず「ハラ—!」と答えます。

生産地:東アフリカ エチオピア連邦民主共和国ハラリ地方 品種:アラビカ・ロングベリー 精製方法:アンウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

モカ・イルガチェフェ 中煎りcafeore

エチオピアモカのトップグレード

高級プレミアムモカとして古くから親しまれてきたのが、このイルガチェフェ。モカ独特の強い酸味はなく、マイルドで上品な風味です。最高峰モカの中でもG1(トップグレード)のイルガチェフェは、正に高級モカの風格を備えています。

生産地:東アフリカ エチオピア連邦民主共和国イルガチェフェ地区 品種:イルガチャフェ在来種 規格:G1 精製方法:ウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

モカ・マタリ 浅煎りcafeore

日本では唄で有名に!

「コーヒー・ルンバ」という昭和歌謡をキッカケに、日本で最も有名なモカが「モカ・マタリ」。バニーマタル地方で栽培されているコーヒーのみが「マタリ」と呼ばれます。イエメンにあった在来種のコーヒー豆で、マタリ独特の、果実味のあるモカフレーバーが強い人気を誇っています。

生産地:アラビア半島イエメン共和国バニーマタル地方 品種:ダワイリ・トゥファーイ・ウダイニ・ブラーイ 精製方法:アンウォッシュド
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

ジャバ・ロングベリー 中煎り

歴史ある品種のコーヒー

ジャバとは、地名や農園名由来の商品名ではなく、「ジャバ種」という木の品種名です。インドネシア島で栽培されていた昔ながらのコーヒーがヨーロッパを経由し、カメルーンに持ち込まれたとされています。カメルーンとニカラグアの一部でしか生産されていない貴重なコーヒーです。

生産地:中部アフリカ カメルーン共和国西部州フンボ 農園:オー・バムーン農園 品種:ジャバ 精製方法:ウォッシュド

 

 

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マンデリン 中煎りcafeore

完熟がおいしい人気のアジアテイスト

インドネシアは世界的にみても、早くにコーヒーが伝来した国。アジアのこの地のコーヒーは、他の地域とは違った進化を遂げました。中米の同じ品種と味を比べると、同じとは思えない程。アジア特有の完熟おいしいコーヒーをお楽しみください。

生産地:東南アジア南部インドネシア共和国北西部スマトラ島 規格:G1 精製方法:スマトラ式
優しい味のカフェオレがお好きな方にぴったりです

マンデリン 深煎りcafeore

甘いお菓子のお供にどうぞ

滑らかな酸味のマンデリンを深く焼くと、香りが豊かなコクと苦味のコーヒーになります。シッカリ苦味のコーヒーなので、苦いのがお好きな方はそのままブラックで。また、お砂糖やミルクに良く合うので、甘いものと一緒に飲むのがおススメ。カフェオレやラテにしてもおいしいです。

生産地:東南アジア南部インドネシア共和国北西部スマトラ島 規格:G1 精製方法:スマトラ式
コクのあるカフェオレがお好きな方にぴったりです

トラジャ・カロシ

手摘みで採られた東洋の女神

マンデリンと同じインドネシアのコーヒーですが、島が違うだけでこんなに違う?と驚きます。上品な口当たりで、重すぎず、軽すぎず。ひとつ上をいくアジアのコーヒーが、スラウェシ島のトラジャコーヒーです。

生産地:東南アジア南部インドネシア共和国中部スラウェシ島(カロシ地域) 品種:ティピカ 精製方法:スマトラ式

シグリAA 中煎り

アジアと中米いいトコ取り

アジアの中でもパプアニューギニアはコーヒーの伝来が遅く、戦後になってドイツ人により広められました。そのため、味は中米系のものとよく似ており、都会的でスマートで洗練された、綺麗な味わいです。

生産地:南太平洋パプアニューギニア独立国ウエストハイランド州 農園:シグリ農園 品種:ブルボン・ティピカ・アルーシャ 規格:AA・スクリーン18 精製方法:ウォッシュド・天日乾燥

モンスーン 浅煎り

香り立つ季節風

インド生まれのモンスーンは、爽やかな飲み口と優しい味、飲み終わりに広がるチョコレートにも似た味わいが特徴。収穫後、コーヒーの実と種を分けた後に種(私たちがコーヒーとして飲んでいる部分です)を季節風で乾かしたことから「季節風(モンスーン)」の名前がつきました。

生産地:南アジア インド南部カルナータカ州都バンガロール 規格:AA 精製方法:ナチュラル・モンスーンド

モンスーン 深煎りcafeore

バター・シトラス・素朴なチョコの味わい

インド独特の風味を持つモンスーンは、深煎りにすることでよりコクが際立ちます。世界の鑑定家によるモンスーンの評価は「粗さはあるが驚くほどクリーンで、後味にチョコレート。

生産地:南アジア インド南部カルナータカ州都バンガロール 規格:AA 精製方法:アンウォッシュド・モンスーンド
コクのあるカフェオレがお好きな方にぴったりです

ベトナム 中煎り

以外とアッサリの軽い風味

「浅煎り」は酸味がシッカリと出る焼き方なので、浅煎りベトナムは「どなたでも!」というわけにはいきません。ですが、一度ハマるとベトナムの酸味は離れがたい美味しさ。あっさり軽くて嫌みな味はなく、飲み終わりは香り良く爽やかです。

生産地:東南アジア インドシナ半島東部ベトナム社会主義共和国 品種:アラビカ 規格:G1 精製方法:ウォッシュド

ベトナム 深煎り

まったり甘みのダークホース

案外知られていませんが、ベトナムを深煎りにすると、まったりとした甘みが口に広がる、まろやかなコーヒーになります。苦味も少なく、浅煎りのベトナムとはまた違った魅力を楽しめる、おすすめの逸品です。

生産地:東南アジア インドシナ半島東部ベトナム社会主義共和国 品種:アラビカ 規格:G1 精製方法:ウォッシュド

 

プレミアムストレート

1種類のコーヒー豆を2つの焼き加減に焼き分けて、丁度良い配合で再びブレンドしました。
中煎りと深煎りの味わいをいいトコ取り。コーヒー豆本来の特徴と風味はそのままに、やさしく飲み易いプレミアムストレートコーヒーが出来上がりました。

マンデリンプレミアムストレート

生産地:東南アジア南部インドネシア共和国北西部スマトラ島 規格:G1 精製方法:スマトラ式

グァテマラプレミアムストレートpop_straight

 

生産地:中央アメリカ北部グァテマラ共和国 規格:SHB(高地栽培) 精製方法:ウォッシュド

「ストレートコーヒーにチャレンジなら先ずグァテマラが一押しです!」

ベトナムプレミアムストレート

生産地:東南アジア インドシナ半島東部ベトナム社会主義共和国 品種:アラビカ 規格:G1 精製方法:ウォッシュド

モンスーンプレミアムストレート

生産地:南アジア インド南部カルナータカ州都バンガロール 規格:AA 精製方法:ナチュラル・モンスーンド

キリマンジャロプレミアムストレート-月光-

生産地:中央アフリカ東部タンザニア連合共和国北部 規格:AA 精製方法:ウォッシュド

メキシコプレミアムストレート

生産地:北アメリカ南部メキシコ合衆国 規格:AL 精製方法:手摘み・ウォッシュド・天日乾燥 JAS認証

※ストレートコーヒーの生豆は全商品取り扱い可能です。100gから販売できます。

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